体重の測定習慣で、検査値が違うことを学会発表します。
ライフスタイル研究所と東海大学医学部付属病院検診センターは、「体重測定習慣と検査値との関係」という共同研究を行いました。
第19回日本健康教育学会学術大会で、体重の測定習慣に違いにより検査値、つまり健康度が違うことを研究発表します。
単なる「体重を計る」という習慣が毎日ある人とない人では、意識が違って来て、健康行動の起こり方が違い、
検診結果も違ってくるという明快な結果を得ることができました。
プレリリースは こちら
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2010年6月14日
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